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木くず専用焼却炉
(炉の修理、キヨオカ式炉の販売)
建物解体処理・リサイクル処理業者様に用に200Kg/h未満の炉が用意できます。
また、休止中の炉を変更・改善して使えるように致します。(ご相談ください)
近畿・西日本で最も多くお使いいただいているのがこの焼却炉です。
炉の下部に灰ピットを設けると、灰処理は1ヶ月に1度程度に、回数を減らすことができます。
木くず専用焼却炉
(
KW シリーズ)
平成14年12月構造基準対応炉
処理能力 170Kg/h
バッチ式 1回あたり投入量2m
3
投入口 幅2200 X 奥行1200mm
灰は地下ピットへ。回収は1ヶ月に1度程度でOKです。(三重県鈴鹿市)
鹿児島県の業許可を得て島に設置
ピットは炉の写真後方です。基礎工事及びピット工事は図面に従ってユーザー様に施工をお願いしています。
参考価格:840万円(税込み)+運賃
運賃は10メートルトレーラーでの実費を頂いています。
中古再生炉がある場合、大変お得な価格が可能となりますので、お問い合わせください。
型式
KW-3T
(別注)
投入口寸法:
2200
X
1200mm
燃焼室容積:
3.5m
3
(通常使用可能容積 2
m
3
)
1
回の燃焼時間:
2
〜
2.5
時間(燃えカスがなくなるまでの時間)
灰出し方式: ロストルから地下ピットへ自動落下。ユンボを使用して灰を回収します。回収頻度は通常2〜3ヶ月に一度です。
管理に手間がかからず、喜んでいただいています。(奈良県橿原市)
型式 KW-3T
投入口および燃焼室寸法は
KW-3T
(別注)と同じ。
灰は炉の下部に自動落下、手掻きで灰をとります。
廃 油 焼 却 炉
第5類危険物の焼却処分
危険物の投入装置はお客様で用意
福岡県吉富町