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ペット火葬炉(常設タイプ)


<ご案内>

移動火葬か常設炉・・・これは最初に決める事項です。
住宅地から少し離れた場所をお持ちなら焼却能力の高い常設炉をお勧めいたします。
ゆくゆくは納骨堂を建増しして、総合的なペット霊園が実現します。


    


<炉のご紹介>

写真は炉(PT−880Rシリーズ)と建屋の例です。
建物面積は少なくとも 幅4m x 奥行5mが必要です。
写真の例では、儀式用の部屋(お別れとお骨拾いの部屋)と事務室が設けられています。


 設置レイアウト図(参考例)                   
  霊園レイアウト図(参考例)                    
  PT−881R(スクーパーで移動、別室でお別れ・お骨拾い)
 PT−881D(引き出しタイプ、炉の前でお別れ・お骨拾い)